2009年9月29日火曜日

家出少女掲示板ずっと気になってた

俺が彼氏として認められてなかったということ。

さらに友美の部屋での出来事も、やっぱりあれだけでは済んでなかった。
(聞き出すのに一ヶ月以上かかったけど)

先輩 「胸、さわってもいい?」
彼女 「・・・・それは駄目です・・・・」

のあと先輩は一回友美から離れたけど、やっぱりすぐ隣に来てキスしながら
胸を揉んできたらしい。
友美は固まってて、ディープキスしながら10分以上服の上から胸を揉まれ続けてた。

先輩がトイレ借りていい?って聞いてきて、その後友美もトイレに行った。
先輩に胸を揉まれてても、初めてのせいか気持ちいいとか感じなかったらしいが
トイレでパンティー脱いだら、もうすごいことになってたって(w
あそこもパンティーも愛液でドロドロ。
パンティー替えたいって思ったらいしけど先輩がいるからそうもいかなくて
トイレットペーパーであそことパンティー拭いて出たって(w

部屋に戻ったら先輩が「ベッド借りていい?」って聞いてきてベッドに入った。
「おいで」って言われて友美も入った。
ベッドの中で抱きしめられて(友美は固まってて、先輩に腕を回したりはしなかった)
ずっとキスしながら服の上から胸を揉まれ続けた。
「後ろ向いて」って言われて友美は、ベッドの中で先輩に背中を向けて横になった。
先輩は後ろから抱きついてくる格好で耳とか舐めてきたって。
先輩の手が首のところから服の中に入ってきそうになったんで
友美は恥ずかしがって腕で胸の上を押さえた。
そうしたら代わりに手がスカートの中から太もものほうにきた。

俺 「抵抗はしなかったの?」
彼女「したよ。両足をぎゅって閉じる感じで・・・」

でも友美は膝を折って丸くなる感じになっていたからあそこは完全に無防備(w

で、先輩の手がパンティーに触れた。
「わ、すっごい濡れてるね」って言われたって。

2009年9月25日金曜日

家出少女掲示板海パンをずらし出した

やがて下にずらされた海パンの中から、元気になった俺のチンコの頭が飛び出した。
「ほーら、動かぬ証拠」
「おまえ最初から気づいてただろ」
俺はようやく観念することにした。
「当たり前じゃん。あんたロリコンだもん。でも去年より変態度アップしてんじゃねーの?」

「なんでだよ」
「とぼけんなって。まだこの子たち裸にさえなってないのに、もうビンビンじゃん。
 ・・つーかさ、もしかしてあんた、この子たちに触れる前からボッキしてたっしょ?」
図星だった。この洗い場についた頃には、もうかなり硬くなってたのだ。
「正直に言えよ~言わないとこのこと、亜希に言っちゃおうかな~」
「わーったよ。してた!ボッキしてた!これでいいか?」
「マジでそうなんだー、去年はさすがにそんなに早くボッキしてなかったよな。
 なにが成長しただよ。ますますチンコ敏感になってんじゃん」
俺としては言い訳したい事があるにはあった。
別にロリコンの性癖が悪化したんじゃなく、精通をむかえて性欲が増したことと、
去年の事を思い出して精神的に敏感になってたからだ。
「だから去年の事とか、ちょっと思い出してさー」
「で~、幼稚園の女の子の水着姿を見ただけでボッキしちゃったんだ。
 超ロリコンのWはぁ、去年は幼児の裸でボッキしたけど、今年はとうとう
 水着姿を見ただけで超コーフンして、その子たちに指一本触れる前にぃ・・・
 ボッキしちゃったんだぁ」

圭子がお得意の繰り返し攻撃で、追い討ちをかけてくる。
「あーそうだよ。この子らの水着姿見ただけでボッキしたよ!」
「開きなおるなよ。おまえ来年、中学生なのに、幼児にパンツ膨らましてたら
 しょうがないじゃん。亜希やあたしにならともかく・・・」
さりげなく圭子は自分らの事も話に出してきた。
「うるせーな、さっさと水着脱がして洗うぞ」
こうなれば俺もやけくそだった。
「今でさえボッキしてんのに、裸にしたらどうなっちゃうんだろ・・・あ、そうだ、
 お前も脱げよ、海パン」
「なんでだよ」
「ボッキしてんにウソついた罰と、もしあんたが、この子ら変なことした時、
 私があんたのタマ、蹴り飛ばせるように」
「やらねーよ」
「いーから。脱ぐの好きなんだろ」
「へいへい」

もう勃起してるのがバレバレだし、露出趣味に関しては、もう以前の圭子の手コキ以来、
勃起状態でもオッケーになってたので、俺は思い切って海パンを足までおろし、
完全に脱ぎ捨てた。
「あーあ、ちっさいチンポ、こんな立たせちゃって・・・」
勃起したまま完全に全裸になった俺を見て、圭子はまた悪態をついたが、とりあえず仕事も
しなくてはと思ったのか、圭子は片方の女の子の水着を脱がせ始め、俺もそれに続いて、
もう一人を脱がし始めた。
まず肩紐を外し、上半身を露出させる。去年とは違う女の子だが、去年見たのとほとんど
同じような乳首が現れた。
すでに八分勃ちだった俺のチンコは、それを見てまた硬さを増してしまった。
「チンコ、お腹につきそー、興奮してんだろ、幼児のおっぱいに(笑)」
「・・・あー、してる・・・」
俺は素直に言った。
そしていよいよ下半身部分も脱がすのだが、俺は去年、圭子がやったみたく、わざとゆっくり、
その子の水着をおろしていった。

もちろん、脱がすのをもったいぶって楽しもうとしたからだ。幸いにも圭子も、
もう一人の子への作業に気をとられて、こっちを見てなかった。
みぞおち、へそ、そしてその下へと脱がしてゆき、 股間の逆三角地帯の上部が見え始めた時、
興奮はより高まった。

2009年9月16日水曜日

家出少女掲示板ベットに寝かせました

私は、これから起きる事を想像してぼおっと知っていました。
「千香、好きだ。俺じゃだめか?」
「うーん。」まだ複雑な感情を覚えながら曖昧な返事をしました。
私は胸から全身に広がる快感に身を任せました。
彼は両手で私の胸を揉みながら、唇を私の乳首から鎖骨へ、耳たぶへ。
彼の息があつい。
「気持ちよくしてあげるからね。」
耳もとで彼がささやきました。思わず下半身がジュンとなりました。

彼はもう一度軽くキスをすると、今度は唇を鎖骨から脇腹、へそ、そして・・・。
「足、開いて。」
そう、私はまだ足を堅く閉じていたのです。
私はおずおすと足の力を緩めました。
彼の両手が、私のひざを掴むと、ゆっくりと開きました。
『ああ、私のあそこが今、男に見られている』
そう考えただけで、私はぼうっとしてしまいました。

彼の両手が私の茂みをかき分けると、入り口をなぞりました。
「ああっ!うーん。」
自分でもびっくりするような色っぽい声が出ました。
「千香、すごいよ。きれいだ。いい色してるね。」
彼は私のひだを指で開くと、あそこに舌を這わせました。
あそこから広がる初めての快感に、私は全身を震わせて感じてしまいました。
友だちに教えられてオナニーを覚えてから10年、こんな感覚は初めてでした。
もう、相手がSだろうとFだろうと、どうでも良くなっていました。
私の中にあるメスの本能に、自分でも初めて気がつきました。

ふとみると、私の顔の横に、黒々とした彼のモノがありました。
私は本能に従って、夢中でそれを握っていました。
実は一人の愉しみのために、大人のおもちゃを通販で買って持っていました。
でも今握っているそれは、そんなものとは違って、なんだか愛おしいものがあったのです。
私は下半身の快感に合わせて、握っているそれを夢中で上下に擦りました。
彼は、ううんというような声を上げました。すると先端から透明なものが私の上にたれて来ました。

彼は私に言いました。
「千香、気持ちいいよ。口でやって。」
彼は私の顔の上にまたがり、あの部分を私の顔の上に持って来ました。
『これが69とかいう形ね』
そんな事をなんとなく考えながら、目の前の彼のものを口に含みました。
ちょっとむせるような青臭いにおいがしましたが、不思議と恐いという感じはしませんでした。
男のものをゆっくりと眺めたのは初めてでしたが、なんとなく可愛いという感じさえしました。

2009年9月8日火曜日

家出少女掲示板根元まで深々と埋め込まれ

「ううっ、あん!もうだめぇ。キツイ!キツ過ぎるのぉーーーー。」

怒張は根元まで深々と埋め込まれ、前後に激しく叩きつけられる。
先端がガンガンと子宮の壁に突き当たる。
尚も腰を密着させ、怒張を子宮に突き当てたまま、グラインドさせ、捏ね回す。
子宮が悲鳴をあげる。かつて経験したことのない、快感と共に痛みが走る。

「いやん!壊れちゃう。壊れちゃうよぉー。」
「いやぁー!やめてぇーー」
「なに言ってんだよ。自分が奥まで突いてくれって、お願いしてただろうが。」
「あぁーーーん。だめぇ。ホントに駄目なの。壊れちゃう。壊れちゃうぅぅぅ。」

悲鳴にも似た声が出る。けれど、どこか鼻にかかるような甘い悲鳴が。

「壊して欲しいんだろ?壊して欲しい癖に何いってんだよ。」
「もう、も・・・・う!!! ゆる・・・・・し、て・・・・っ・・・・」

確かに痛みを感じながらも、それ以上の快楽も・・・・・・

「いいんだろ?よすぎてたまらないんだろ?」
「あぁぁ・・・・は、はいっ。いいの!」
「おま○こされて、気持ちいいんだろ?」
「とろけそぉ・・・・・あふぅ・・・」

彼は容赦なく、更に荒々しく捏ね回す。

「ほら、気持ちいいんだろ?素直に快楽に身を任せればいいんだよ。」
「素直になるんだ。快感に逆らうな。」
「つまらないプライドなんか捨てて、雌犬になるんだ。」

彼の言葉が、凍っていたプライドを解かしていく。
身体はとっくに答えを出していた。

 「はぁ、いいっ・・・いいのぉ・・・とっても。壊れちゃう。」

身体中が熱くなり、目の前が霞み、真っ白になる。

「おらぁ、おらぁ、壊れちまえよ!」

激しく腰を打ちつけながら、彼が叫ぶ。
怒張を奥深く咥えたまま、仰け反る、身体が震える。
彼の言葉が遠くに聞こえ、私は意識を失った。

その日、自分の部屋に戻ったのは23時を廻っていた。
どうやって帰宅したのか殆ど記憶が残っていない。虚脱状態だった。
あれから何度、昇り詰めたのだろう。
その度に、何度も奴隷として服従するとの誓いを口にしていた。
蕩けるような快感に、なすがままだった。
様々な方法で嬲られた。もう、何も考えられず、ただ、快楽だけを貪った。
まるで雌犬のように。

いつものように、浴槽にたっぷりとお湯を張る。
身体を沈める。
ゆっくりと身体を休めたかった。
頭がぼんやりとしていた。昼間の出来事が夢のようであった。
しかし、身体のあちこちで昼間出来たであろう傷にお湯がしみ、痛みを訴える。
そのことが昼間の出来事が夢でない事を改めて教えた。
入浴後、髪も乾かさないまま、ベットに横たわると、いつの間にか深い眠りに落ちた。
目が覚めたのは午後4時だった。身体中が悲鳴をあげていた。
と同時に、陶酔感が残るけだるさがあった。
けだるさを押して、起き上がり、自分の姿を鏡に映す。
昨日までの自分と、何ら見た目に変わりはなかった。
けれど、見た目には見えない、何かが変わっていた。何かが・・・
昨日のことがフラッシュバックする。

「どこが気持ちいいのか、言えよ!」
 「あぁ・・・・」