「兄貴は何人ぐらいと経験したの?」と、途中で妹が聞いてきた。
「わかんねぇよ。今年は家出少女掲示板が一人目だな」と、冗談で返した。
「あたし、妹なんだよ? いいの?」と、いまさら聞き返してくる。
「わかってるよ。俺はお前の兄貴だよ。でも、もうやめねぇよ」
俺は、妹がそうしてくれたように顔中にキスをし、舐め回し、吸った。
「今日だけなの? またするの? もうしないの?」と、妹。
俺は、いちばん聞かれたくない質問に困って、言葉をのんだ。
ワケが分からなくなって俺は立ち上がり、妹も腕を引いて立たせた。
やけになって部屋の明かりをつけて、黙って妹にキスをした。
俺も自分の行動が分からないし、妹も何が何だか・・な顔をしていた。
「俺はまだ酔ってるかも知れないけど、いまはお前としたい」
真顔を作って、妹の目をまっすぐ見た。でも、少しびびっていた。
「お前は妹だけど、それでもしたい」と言って、優しく唇を吸った。
立ったままキスをして、俺は妹のマンコを触った。もう濡れていた。
妹の片足を持ち上げて腰に絡ませるようにさせ、俺はチンポを
妹のマンコに持っていって、そのまま挿入させた。
「んん・・あぁ・・」と、妹がため息のような声をもらした・・。
体勢が苦しかったけれど、チンポはツルリと妹の中に滑り込んだ。
「もう入れたよ。兄妹もクソも関係ないよ、やっちゃったよ」
「うん・・しちゃったね・・」と、照れながら妹が答える。
上半身をお互いに反らして、繋がってる部分を見る。
「ゴムもしてないぞ。俺と○○○の間に、何もないよ。そのまんまだ」
そう言って、俺は妹にまた優しくキスをした。
「んんっ・・」
体勢が悪いから、ツルリと俺のチンポが妹から抜け、妹が声を漏らす。



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