帰りの車、心なしか肌がつやつやしてるエリヴィラさんを見ていると、再び俺のジーパンを突き上げる衝動が・・。
思い切ってまたホテルに、、、と言うと、困った顔で「Menstruation・・・」と英語か
ロシア語か一瞬分からない俺に、みぶり手振りで説明してくれて、やっと理解できた。
がっかりした顔をみせない(つもりで)笑って「ジョークジョーク」というと、エリヴィラさんはマンションに連れて行って欲しい、という。
正直会社の人間に見られてももういいや、くらいエリヴィラさんの、というよりはじめての素人女性の体にトチ狂っていた俺は、自宅のワンルームにエリヴィラさんを入れた。
二人で買い物をして、食事を作り、最後にエリヴィラさんは手と口で何回もやってくれた。
とりあえず、こんな風に始まりました。長文ほんとにすいません
さて、25にして素人童貞を卒業、しかもその相手はブロンドのロシア人、しかも
子持ちの人妻、という派手なデビューをした俺は、情けないことに24時間
エリヴィラさんの白いボディのことを考えるようになってしまった。
週末にドライブに誘う時、そして家出少女掲示板で関係してしまう前には、
「人妻だしやべーよ、金目的かなこりゃ?、会社にばらすとかいわれるんじゃないか?
外人はよくわかんないからな、1回やってうまく距離を置きゃいいか?」
くらいのヒジョーに卑劣な考えも持っていた俺だが、いざエリヴィラさんのナイスバディ&人妻テクを経験したあとは、
「ダンナと別れて俺と一緒になってくれんかな」
と思うくらいになっていた。まあ童貞がのぼせ上がってる状態になったわけだ。



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