「俺から入れてやるぜ」
両膝を押さえつけている先輩が
青筋を立てそそり立った肉棒を
奥様の土手の中心めがけて近づけ始める。
大きく膨らんだ骨盤のあたりをくねらせ抵抗する奥様。
そのたびに太腿が揺れている。
奥さまの亀裂に・・・先輩のペニスが・・・近づいていく
御主人以外を・・・受け入れたことがない・・・奥様の秘部に・・・
今、先輩のペニスが・・・触れた
「入れちまうぜ 正義感の強い 真面目なおねーさん」
「おい、この足 持ってろよ」
奥さまの腹に座っている先輩に足を預ける先輩
膝を突きペニスに手をやる先輩
開かれる亀裂・・・。
ピンクの粘膜が見えてきた。
ああ・・・なんて綺麗なんだ・・・
奥さまの・・・内部・・・
今から・・・奥様は・・・無理やり・・・恥ずかしめられてしまうんだろうか
先輩のペニスの先端が奥さまの亀裂に・・・あてがわれた
「入れるぜーーー」
無理に腰を押し出す先輩
「い、痛いーーーー」
絶叫する奥様
何度も何度も・・・腰を突き出す
しかし・・・奥さまの入り口で・・・阻止されている。
歯を食いしばり・・・全身の筋肉を使い抵抗する奥様
「よしなさい・・・やめなさい・・・やめてーーー」
ベランダまではっきり聞こえてくる絶叫
2010年1月18日月曜日
2010年1月12日火曜日
家出少女掲示板の難しい滲み
美女に続いて部屋の中に足を踏み入れた佑二は、さっきとは別の意味で唖然とな
り思わず辺を見回した。部屋の左奥には猛獣が暴れても平気なように思えるがっ
しりとした檻が設えられているし、檻の脇の壁には黄金鍍金の十字架が埋め込ま
れていた。
その十字架が単なる悪趣味な装飾で無い証明は、両手と両足、そして首と腰の部
分に哀れな獲物を拘束するための皮製のベルトが用意されているのだ。しかも、
他の調度がピカピカに磨き上げられているのに、十字架から垂れ下がった皮ベル
トだけは、汗か他の体液か判別の難しい滲みが浮き出ていた。そこから右に首を
振れば、硝子張りで中が丸見えのトイレと風呂が目に飛び込んでくる。
風呂の洗い場やトイレの便器近くには幾つもの鉄の鎖が天井から垂れ下がり、風
呂のシャワーの脇にも黄金鍍金の十字架が設置されているのだ。また、部屋の中
央に置かれた巨大なベッドも尋常では無く、風呂と同じように天井から鎖が幾つ
も垂れていて、先端は皮のベルトが装着されている。
り思わず辺を見回した。部屋の左奥には猛獣が暴れても平気なように思えるがっ
しりとした檻が設えられているし、檻の脇の壁には黄金鍍金の十字架が埋め込ま
れていた。
その十字架が単なる悪趣味な装飾で無い証明は、両手と両足、そして首と腰の部
分に哀れな獲物を拘束するための皮製のベルトが用意されているのだ。しかも、
他の調度がピカピカに磨き上げられているのに、十字架から垂れ下がった皮ベル
トだけは、汗か他の体液か判別の難しい滲みが浮き出ていた。そこから右に首を
振れば、硝子張りで中が丸見えのトイレと風呂が目に飛び込んでくる。
風呂の洗い場やトイレの便器近くには幾つもの鉄の鎖が天井から垂れ下がり、風
呂のシャワーの脇にも黄金鍍金の十字架が設置されているのだ。また、部屋の中
央に置かれた巨大なベッドも尋常では無く、風呂と同じように天井から鎖が幾つ
も垂れていて、先端は皮のベルトが装着されている。
2010年1月8日金曜日
家出少女掲示板には知らせてない
クリトリスを、突付いているとマンコから『ジワリジワリ』とマン汁が大陰唇のしわの隙間から流れ出してきたのです、山の岩の裂け目から涌いて出てくる様に次から次へと流れ出てくるのです。
それと同時に “アワビの地獄焼き”でアワビが踊っているように大陰唇が悶え動いているのです、マンコの穴は呼吸をしているかのように小陰唇で開いたり閉じたりして獲物でも捕獲するようで、早くチンボを欲しがっています。
出てくるマン汁も、次第に白く濁ってきてピアスを付けてからの禁欲でしたから仕方ありません、由美子も次第に我慢しきれなくなり『入れて・・突いて・・狂いそう・・早く・』と言いながら腰を浮かしたり・・くねらせたりしてマンコにチンボを欲しがっているようで、自分でも乳房を揉んだりして我慢できないのでしょう。(由美子には知らせてないのですが、今日の最大の見せ場です)
私は、由美子を仰向けにして足をM字に開かせて『まだまだ・・今からが・・メインイベントだよ・・』と由美子に言い、鞄から液体の入ったボトルを出しマンコと私の手のたっぷりと付けマンコをマッサージし始めたのです。
由美子は、最初は大陰唇についているピアスが大陰唇を引っ張るで痛がっていたのですが、それも次第に快感に変わってきたのか『気持ちいい』と言い出し、マッサージをする私の手と歩調を合わすように腰をくねらせて悶えながらやはり乳房を揉んでいるのです。
それと同時に “アワビの地獄焼き”でアワビが踊っているように大陰唇が悶え動いているのです、マンコの穴は呼吸をしているかのように小陰唇で開いたり閉じたりして獲物でも捕獲するようで、早くチンボを欲しがっています。
出てくるマン汁も、次第に白く濁ってきてピアスを付けてからの禁欲でしたから仕方ありません、由美子も次第に我慢しきれなくなり『入れて・・突いて・・狂いそう・・早く・』と言いながら腰を浮かしたり・・くねらせたりしてマンコにチンボを欲しがっているようで、自分でも乳房を揉んだりして我慢できないのでしょう。(由美子には知らせてないのですが、今日の最大の見せ場です)
私は、由美子を仰向けにして足をM字に開かせて『まだまだ・・今からが・・メインイベントだよ・・』と由美子に言い、鞄から液体の入ったボトルを出しマンコと私の手のたっぷりと付けマンコをマッサージし始めたのです。
由美子は、最初は大陰唇についているピアスが大陰唇を引っ張るで痛がっていたのですが、それも次第に快感に変わってきたのか『気持ちいい』と言い出し、マッサージをする私の手と歩調を合わすように腰をくねらせて悶えながらやはり乳房を揉んでいるのです。
2010年1月7日木曜日
家出少女掲示板もみ上げる
今までで一番大きな淳ちゃんの声。
愛佳さんはベッドから降りて、渡されたビデオカメラで丁寧に…責める箇所を
撮影していた。ああ、AVってこんな風に出来るのかな、って僕は思った。
「いいよ、中すっごくきもちいいよ」
じゅぽじゅぽ、と言い訳の出来ない音が部屋中に響き、淳ちゃんは口を開けて
「いやぁ、いやぁ」と抵抗にならない言葉を紡ぎながら、カメラマンさんに
ハイペースで貫かれるままだった。その光景はとってもたまらなかった。
そんな淳ちゃんの口に、愛佳さんがさっきまで足に絡まっていたショーツを
抜いて、軽く押し込む。
まるでレイプの撮影…というか、まさにレイプの光景だった。
そしてカメラマンさん、いったんそのアレを淳ちゃんから引き抜くと、今度は
ぐったりした彼女を膝立ての俯せにして、腰をつかんだかと思うと、おもむろに
バックから差し込んだ。
「んー! うぐむむうっっ!」
彼女のくぐもった悲鳴が落ち着いたところで、カメラマンさんは背後から両手を
可愛い胸に添え、二本の指で乳首を挟み込むようにして、こねるように両方の
乳房を、ねちっこくもみ上げる。彼女の乳房がその形を柔らかく自由自在に
変えるのを見て、僕はもうたまらなかった。
「うっ、ううっ、んむぅつ」
愛佳さんはベッドから降りて、渡されたビデオカメラで丁寧に…責める箇所を
撮影していた。ああ、AVってこんな風に出来るのかな、って僕は思った。
「いいよ、中すっごくきもちいいよ」
じゅぽじゅぽ、と言い訳の出来ない音が部屋中に響き、淳ちゃんは口を開けて
「いやぁ、いやぁ」と抵抗にならない言葉を紡ぎながら、カメラマンさんに
ハイペースで貫かれるままだった。その光景はとってもたまらなかった。
そんな淳ちゃんの口に、愛佳さんがさっきまで足に絡まっていたショーツを
抜いて、軽く押し込む。
まるでレイプの撮影…というか、まさにレイプの光景だった。
そしてカメラマンさん、いったんそのアレを淳ちゃんから引き抜くと、今度は
ぐったりした彼女を膝立ての俯せにして、腰をつかんだかと思うと、おもむろに
バックから差し込んだ。
「んー! うぐむむうっっ!」
彼女のくぐもった悲鳴が落ち着いたところで、カメラマンさんは背後から両手を
可愛い胸に添え、二本の指で乳首を挟み込むようにして、こねるように両方の
乳房を、ねちっこくもみ上げる。彼女の乳房がその形を柔らかく自由自在に
変えるのを見て、僕はもうたまらなかった。
「うっ、ううっ、んむぅつ」
登録:
投稿 (Atom)


