「俺から入れてやるぜ」
両膝を押さえつけている先輩が
青筋を立てそそり立った肉棒を
奥様の土手の中心めがけて近づけ始める。
大きく膨らんだ骨盤のあたりをくねらせ抵抗する奥様。
そのたびに太腿が揺れている。
奥さまの亀裂に・・・先輩のペニスが・・・近づいていく
御主人以外を・・・受け入れたことがない・・・奥様の秘部に・・・
今、先輩のペニスが・・・触れた
「入れちまうぜ 正義感の強い 真面目なおねーさん」
「おい、この足 持ってろよ」
奥さまの腹に座っている先輩に足を預ける先輩
膝を突きペニスに手をやる先輩
開かれる亀裂・・・。
ピンクの粘膜が見えてきた。
ああ・・・なんて綺麗なんだ・・・
奥さまの・・・内部・・・
今から・・・奥様は・・・無理やり・・・恥ずかしめられてしまうんだろうか
先輩のペニスの先端が奥さまの亀裂に・・・あてがわれた
「入れるぜーーー」
無理に腰を押し出す先輩
「い、痛いーーーー」
絶叫する奥様
何度も何度も・・・腰を突き出す
しかし・・・奥さまの入り口で・・・阻止されている。
歯を食いしばり・・・全身の筋肉を使い抵抗する奥様
「よしなさい・・・やめなさい・・・やめてーーー」
ベランダまではっきり聞こえてくる絶叫



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