2009年12月29日火曜日

家出少女掲示板の準備

「いいから、○○はそのままにしてて。
最後の、とっておきのサービス、いくわよ。」
「は、はい。」
「じゃあ、○○。
ちょっと目つぶってて。準備するから。
まずは、○○の方の準備よ。
いい?」
「俺の準備?わ、わかった。これでいい?」
「絶対、目開けちゃ、駄目よ。
いい?ジッとしてるのよ。」
俺は不安と期待の気持ちで、目をつぶったまま待った。
「○○、ちょっと腰上げて。」
「え?は、はい。」
分けの分からないまま、腰を少し持ち上げる。
その瞬間、姉の手が伸び、俺はブリーフを脱がされてしまった。

2009年12月28日月曜日

家出少女掲示板のことを考える

帰りの車、心なしか肌がつやつやしてるエリヴィラさんを見ていると、再び俺のジーパンを突き上げる衝動が・・。
思い切ってまたホテルに、、、と言うと、困った顔で「Menstruation・・・」と英語か
ロシア語か一瞬分からない俺に、みぶり手振りで説明してくれて、やっと理解できた。

がっかりした顔をみせない(つもりで)笑って「ジョークジョーク」というと、エリヴィラさんはマンションに連れて行って欲しい、という。
正直会社の人間に見られてももういいや、くらいエリヴィラさんの、というよりはじめての素人女性の体にトチ狂っていた俺は、自宅のワンルームにエリヴィラさんを入れた。
二人で買い物をして、食事を作り、最後にエリヴィラさんは手と口で何回もやってくれた。
とりあえず、こんな風に始まりました。長文ほんとにすいません

さて、25にして素人童貞を卒業、しかもその相手はブロンドのロシア人、しかも
子持ちの人妻、という派手なデビューをした俺は、情けないことに24時間
エリヴィラさんの白いボディのことを考えるようになってしまった。
週末にドライブに誘う時、そして家出少女掲示板で関係してしまう前には、
「人妻だしやべーよ、金目的かなこりゃ?、会社にばらすとかいわれるんじゃないか?
外人はよくわかんないからな、1回やってうまく距離を置きゃいいか?」
くらいのヒジョーに卑劣な考えも持っていた俺だが、いざエリヴィラさんのナイスバディ&人妻テクを経験したあとは、

「ダンナと別れて俺と一緒になってくれんかな」

と思うくらいになっていた。まあ童貞がのぼせ上がってる状態になったわけだ。

2009年12月24日木曜日

家出少女掲示板 普通の状態じゃなかった

家出少女掲示板も、当然普通の状態じゃなかったが、こんな状態でも気配りをする妻に俺は感心したね。前レスで言い訳がましく書いたが、俺は妻の容姿じゃなくこういう所に惚れたんだ。

そしたら、大部屋から足音がこちらに向かって、俺達のいる部屋を通り過ぎトイレに向かって言った。男の一人がトイレに向かったのは分かった。そして、しばらくしてトイレの方から和子と男の声が聞こえて来た。たまに男と和子の笑い声が聞こえ来る。
そいで、フラフラの和子が戻って来て、あっちの大部屋の人達と呑まないかと言って来た。

あっちの人達も、ずっと退屈でする事ないから是非一緒にと言ってくれていると、それに、氷も冷たいジュースやビールもあるそうだし、
何よりアウトドア用のランプみたいな電灯が幾つかあって明るいから話もし易いし、お酒も飲み易いと言った。まだ、こんな時間だし旅は道づれで、
大勢で飲んだ方が楽しいよと言うような事も言った。
俺は正直断ろうと思ったんだ。だって、とにかく早く妻としたかったからw
でも、すぐに和子の後ろから明るい電灯を持った男の笑顔が見えた。ハロゲンライトって言うのか?
とにかく強い白色の光をだすランプ状の電灯を持っていた。真っ暗だった空間にいきなり強い光を浴びて、
酒と薬のせいもあり正直目が慣れるまで痛かった。

2009年12月22日火曜日

家出少女掲示板は飲み込みが早い

しかし家出少女掲示板が終わるか終わらない内に、唇を唇で塞がれ、何時の間にかズボン
の前が開いていて、そこから飛び出している太く硬い凶器を握らされた後は、
もう彼の言いなりでした。
彼と抱き合ったまま寝室に連れて行かれる間も、吸い付いたように凶器から手
を離す事が出来ずに握ったままでしたが、彼の言葉でようやく離す事が出来ま
した。
「京子、お口。」
彼は離した瞬間、素早く全裸になってベッドに寝ました。

彼の一言で全て理解して、服を着たまま太い物にむしゃぶり付き、この前教え
込まれたとおりにしていると。
「1回で覚えたか。京子は飲み込みが早いな。気持ちいいぞ。もう入れたくな
ったから脱げ。」
まだ感じる所はどこも触られていませんでしたが、咥えていただけで下着まで
濡らして、すでに欲しくなっていた私は、急いで裸になりました。
その間に彼は、今日は中で出したいからと言って、通販で大きいサイズを買っ
た事を説明しながら、スキンを付けて寝転び。
「京子、上。」
その言葉で上に跨ると、太く硬い物に右手を添えて自ら入れてしまいました。
スキンを付けていて感度が鈍っているせいか、今迄より長く責められ、私が何
度気を遣っても許してくれません。
最後は訳が分からなくなり、気が付くと彼の姿は無く、暫くぼんやりとしてい
ると、バスローブを羽織った彼が入って来ました。

2009年12月21日月曜日

家出少女掲示板は何人ぐらい

「兄貴は何人ぐらいと経験したの?」と、途中で妹が聞いてきた。

「わかんねぇよ。今年は家出少女掲示板が一人目だな」と、冗談で返した。

「あたし、妹なんだよ? いいの?」と、いまさら聞き返してくる。

「わかってるよ。俺はお前の兄貴だよ。でも、もうやめねぇよ」

俺は、妹がそうしてくれたように顔中にキスをし、舐め回し、吸った。

「今日だけなの? またするの? もうしないの?」と、妹。

俺は、いちばん聞かれたくない質問に困って、言葉をのんだ。

ワケが分からなくなって俺は立ち上がり、妹も腕を引いて立たせた。

やけになって部屋の明かりをつけて、黙って妹にキスをした。

俺も自分の行動が分からないし、妹も何が何だか・・な顔をしていた。

「俺はまだ酔ってるかも知れないけど、いまはお前としたい」

真顔を作って、妹の目をまっすぐ見た。でも、少しびびっていた。

「お前は妹だけど、それでもしたい」と言って、優しく唇を吸った。

立ったままキスをして、俺は妹のマンコを触った。もう濡れていた。

妹の片足を持ち上げて腰に絡ませるようにさせ、俺はチンポを

妹のマンコに持っていって、そのまま挿入させた。

「んん・・あぁ・・」と、妹がため息のような声をもらした・・。

体勢が苦しかったけれど、チンポはツルリと妹の中に滑り込んだ。

「もう入れたよ。兄妹もクソも関係ないよ、やっちゃったよ」

「うん・・しちゃったね・・」と、照れながら妹が答える。

上半身をお互いに反らして、繋がってる部分を見る。

「ゴムもしてないぞ。俺と○○○の間に、何もないよ。そのまんまだ」

そう言って、俺は妹にまた優しくキスをした。

「んんっ・・」

体勢が悪いから、ツルリと俺のチンポが妹から抜け、妹が声を漏らす。

2009年12月2日水曜日

家出少女掲示板崩れてしまいました

伯母の話によると、私の部隊が全滅したと思ったらしく、1年前に私が戦死した事を知らせる電報が届いたそうです。ただでも病弱だった母は酷く落胆し、その後起きられなくなってしまい、2ヵ月後に他界してしまいました。妹の今日子は母屋の掃除をしているとの事で呼んでくれたのですが、継ぎだらけの服を着て、私に抱き付いて泣きじゃくる妹を見ていると、この家でどの様な待遇を受けていたかは、聞かずとも分かります。ただ妻の居場所だけははっきりと言わず言葉を濁し、最後には、私が戦死したと電報が来た翌日に、何処かに出て行ってしまったと言いましたが、嘘を吐いている事は態度から明らかです。
 その時妹が「清子お姉ちゃんは畑にいるよ。」と言いました。
 伯母が止めるのを無視して、妹の手を引きながら畑に行くと、鍬で畑を耕している妻を見つけたのですが、その横には何もしないで立って見ている、赤ん坊を抱いた従兄の勘一もいます。
 「清子。」
 その声で私に気付いた妻は鍬を落とし、私が近付くに連れて泣き声も大きくなり、終には畑に座り込んで土を握りながら泣き崩れてしまいました。
 「信夫、生きていたのか?」
 「心配をお掛けしました。清子、心配を掛けたな。さあ帰ろう。」
 私が妻に手を差し伸べると、勘一がその手を払い除け。
 「俺の妻に触るな。それに、清子さんと呼べ。」
 「俺の妻?清子は私の妻です。」
 「今は俺の妻だ。おまえは死んだのだ。清子とは娘が生まれる少し前に正式に籍も入れた。法律上も今は完全な俺の女房だ。」
 私は愕然としました。
 「清子そうだよな?返事は。」
 しかし妻は泣いているだけです。
 「返事をしろ。返事はどうした。」