今までで一番大きな淳ちゃんの声。
愛佳さんはベッドから降りて、渡されたビデオカメラで丁寧に…責める箇所を
撮影していた。ああ、AVってこんな風に出来るのかな、って僕は思った。
「いいよ、中すっごくきもちいいよ」
じゅぽじゅぽ、と言い訳の出来ない音が部屋中に響き、淳ちゃんは口を開けて
「いやぁ、いやぁ」と抵抗にならない言葉を紡ぎながら、カメラマンさんに
ハイペースで貫かれるままだった。その光景はとってもたまらなかった。
そんな淳ちゃんの口に、愛佳さんがさっきまで足に絡まっていたショーツを
抜いて、軽く押し込む。
まるでレイプの撮影…というか、まさにレイプの光景だった。
そしてカメラマンさん、いったんそのアレを淳ちゃんから引き抜くと、今度は
ぐったりした彼女を膝立ての俯せにして、腰をつかんだかと思うと、おもむろに
バックから差し込んだ。
「んー! うぐむむうっっ!」
彼女のくぐもった悲鳴が落ち着いたところで、カメラマンさんは背後から両手を
可愛い胸に添え、二本の指で乳首を挟み込むようにして、こねるように両方の
乳房を、ねちっこくもみ上げる。彼女の乳房がその形を柔らかく自由自在に
変えるのを見て、僕はもうたまらなかった。
「うっ、ううっ、んむぅつ」



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